[ソウル] 不便なコンビニ(불편한 편의점)
こんにちは! ‘不便なコンビニ(불편한 편의점)’ の詳細情報をまとめました。
💡 概要
📋 詳細情報
| 📍 住所 | 서울특별시 종로구 대학로 132 (동숭동) 지하1층 올웨이즈씨어터 (郵便番号: 03086) |
|---|---|
| イベント場所 | オールウェイズシアター、ソウル特別市チョンノ区テハクロ132 地下1階 |
| 観覧所要時間 | 100分 |
| 前売所 | https://triple.global/ja/ticket/places/24000207/products/24002802 |
| 観覧可能年齢 | 8歳以上 |
| 主催者情報 | 극단 지우 |
| 主管社の連絡先 | 02-332-4902 |
📝 追加情報
[Programs]
『不便なコンビニ』は、タイトルからして好奇心をくすぐられる。コンビニって便利で利便性の高いお店という意味のはずなのに、不便なんだって?いったいどんな話?そう思ったらまず、同名の原作を読んでみよう。
小説『不便なコンビニ』は、韓国人が最近一番好きな小説の一つ。2022年韓国売れ筋ランキング(教保文庫)1位で、累計発行部数150万部を突破している。世界22カ国に輸出され、英語、スペイン語、中国語、日本語などで翻訳された。
原作の設定ほぼそのままの演劇『不便なコンビニ』のあらすじはこうだ。ソウルの青坡洞でコンビニを営む70代のオム・ヨンスクさんは、ソウル駅で助けてくれたアルコール依存症のホームレス「独孤(ドッコ)」を自分のコンビニのアルバイトとして採用する。突然現れた不器用なこの店員は、コンビニの客にとっては苦手な存在だったが、彼は常連客と次第に心を交わし、癒しのアイコンになっていく。
劇の制作は、小説『望遠洞ブラザーズ』を上演した制作陣が担当している。『望遠洞ブラザーズ』も『不便なコンビニ』のキム・ホヨン作家が著した小説だから、最高の組み合わせといえる。制作陣は、演劇とミュージカルの中間と言える音楽劇という形式を活用し、原作の魅力をさらに引き立てている。
📸 現地写真 (クリックで拡大)
📍 近くの観光スポット
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Pyunkang Yulフラッグシップ&ティーハウス(편강 율 플래그십&티하우스)
距離: 1.9km | ソウル特別市チョンノ区プクチョンロ5ガギル35-4 -
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トイン(토인)
距離: 1.8km | ソウル特別市 チョンノ区 仁寺洞キル48
資料提供: 韓国観光公社