[江原道] 砂時計公園(모래시계공원)
💡 概要
砂時計公園は正東津の東海と山に挟まれるような場所に位置し、公園の真ん中にはシンボルである巨大な砂時計があります。正東津砂時計公園は1999年に江陵市とサムスン電子により新しい千年を記念するために総事業費12億8千万ウォンをかけて造られました。砂時計公園の砂時計は直径8.06メートル、幅3.20メートル、重さ40トン、砂の重さ8トンで世界最大です。時計の砂が全部下に落ちるのにちょうど1年かかります。年が明けた1月1日00:00に時計の上下を変え、また新しい1年を数え始めます。この巨大砂時計の丸い形は、時間の無限性と東海から浮び上がる太陽を象徴しており、時計の下に敷かれた汽車のレールは永遠の時間の流れを意味しています。
📋 詳細情報
| 📍 住所 | カンウォン道カンヌン市カンドン面ホンファロ990-1 (郵便番号: 25631) |
|---|---|
| 🌐 ホームページ | http://opentour.gtdc.or.kr/ |
| 利用時間 | 00:00~24:00 |
| 休みの日 | 年中無休 |
| 駐車施設 | あり |
| お問い合わせ及びご案内 | +82-33-640-4533、+82-33-640-4536 |
📝 追加情報
[Admission Fees]
無料
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資料提供: 韓国観光公社