[忠清北道] 清州市立美術館(청주시립미술관)
清州(チョンジュ)地域を代表する文化施設で、美術展や美術に関する講演、コンサートなどが開催されています。8つの展示室や実感映像体験館、VR体験ゾーン、アートショップ、カフェテリアなどが備わっており、実験的な創作活動を行っている作家の作品を主に展示しています。現代美術講座や舞踊公演、音楽会、企画展など様々なプログラムが楽…
清州(チョンジュ)地域を代表する文化施設で、美術展や美術に関する講演、コンサートなどが開催されています。8つの展示室や実感映像体験館、VR体験ゾーン、アートショップ、カフェテリアなどが備わっており、実験的な創作活動を行っている作家の作品を主に展示しています。現代美術講座や舞踊公演、音楽会、企画展など様々なプログラムが楽…
産業廃棄物を使ってロボットなどの作品を制作・展示するテーマパークです。韓国ジャンクアーティスト第1号、オ・デホ氏の作品約1,300点が展示されています。機械の原理を理解し、環境の大切さを学ぶことができます。アートボット作り体験もできます。毎週土曜日と日曜日の11時、14時にはマジックショーが行われます。
Neo Art Cente(ネオアートセンター)はスアムゴルの中心に位置し、創意的かつ革新的な展示で地域を代表する文化空間を目標に設けられました。主な事業は若手アーティストの創作活動支援および企画展示支援、アーティストとコレクターの相互コミュニティの提供および市場動向の情報提供であり日常の中で文化の生産と消費が自然に連…
清州(チョンジュ)芸術の殿堂は大公演場、小公演場、大展示室、小展示室、大会議室で構成されており、他に子どもの遊び場も備えられています。1995年に開館して以来、レベルの高い公演を毎年約600回開催し、市民の文化欲求を満たすのに大きく貢献しています。市立交響楽団、市立合唱団、市立国楽団、市立舞踊団で構成された清州市立芸術…
2012年に開館した忠州(チュンジュ)高句麗碑展示館は高句麗の石碑である忠州高句麗碑を見ることができるところです。忠州は鶏立嶺と竹嶺、南漢江などがあり、戦略的要衝地でしたが高句麗が忠州を約70年という長い間占領した名残が見られるのが忠州高句麗碑です。古くから可金面龍田里立石村の前に立っていた忠州高句麗碑は、1979年に…
忠州(チュンジュ)博物館は中原文化圏の学術研究と遺物および遺跡などを保存し、各種特別展などの行事を通じて市民と共にする博物館の実現を目的に設立されたところです。第1展示館、第2展示館、野外展示空間などで構成されており、第1展示館は忠州弥勒大院址、浄土寺弘法国師実相塔模型、石仏立像のような仏教遺跡を展示しています。野外展…
国立現代美術館清州(チョンジュ)は美術館と政府・美術銀行の所蔵品をベースに、韓国初のオープン収蔵庫形式の美術館です。オープン収蔵庫とは、美術館の柱となる所蔵品を収蔵庫に置いた状態で一般の方々に開放することで、膨大な所蔵作品を収蔵庫で鑑賞できるばかりでなく、美術館の見えない機能まで知ることができる既存の概念を超えた美術館…
直指(直指心体要節)は現存する世界最古の金属活字本です。清州(チョンジュ)市はユネスコと共に「直指」のユネスコ「世界の記憶」登録を記念し、「世界の記憶」の保存と活用に大きく貢献した個人や団体にユネスコ直指賞を授与することにより、金属活字の発祥地である清州、ひいては大韓民国の偉大な文化遺産を広めるために尽力しています。近…
永同緋緞江森村は複合営農をする農村で、昔、新羅と百済の国境があった場所です。また高麗時代に恭愍王が紅巾賊の乱から逃れた寧国寺という寺院もあります。本来、沃川郡陽内面に属していましたが1906年に永同郡に編成されました。1914年に行政区域併合によって藪頭里と呼ばれるようになりました。緋緞江森村はカワニナやソガリ(コウラ…
玉筍峰(オクスンボン)吊橋は長さ222メートル、幅1.5メートルで、名勝「玉筍峰」を最も近くで、全身で感じられるスポットです。また944メートルのデッキロードとヤシマットが敷かれたトレッキングロードも設けられ、清風湖と玉筍峰が見学しやすいように整備されています。